2011年6月14日 13:52 コメント(0)
梅雨に入って雨が多くなりましたね
雨降れば地、固まるで言い事なのでしょうか
京田辺では緑が多く自然を満喫出来ますよ
現場を少し歩いたら川が流れててのどかで幸福な気分
になります。
それから現場の各住戸の庭を拝見させて貰うと植木にも
色とりどりで色んな花を植えられてます。
各個人個人考え方も趣味も違うし入居されてるお客様にも
環境が良くて自然で喜んで貰っています。
話は変わりますが、私も今年で60歳、若い営業の方には
何でも負けない様、日々頑張ってますが年には勝てません
それで健康も大事なので家で運動したり、たまにはもみほぐし
にも行ってますがやはり力の入れ具合が違うのかあまり効き目が
ありません
営業の方から教えて貰っらたのですが,大阪の南に中国の方で
真剣にマッサージしてくれる所が有るとの事で紹介して貰いました
とても上手です
家と同じで何でもそうですがお客様に喜んで貰えるのが一番です。
私は健康が大事、家は長持ち、安心、信用、が大事ですね。
[人になじむ、街と住まいを}のキャッチフレーズで頑張ってます。
またよかったら現場までお立ち寄り下さい。
お待ちしています。
2011年6月12日 13:18 コメント(0)
こんにちは、高橋竜太です。
先程、たまたまレオグランデグロウス(桜丘)に来た所、お客様がおられました。
そして突然聞かれました。
「今は買い時ですかね?」
もちろん、「はい、そうです。間違いなく買い時です。」とお答えしました。
理由はいっぱいあります。
まず、
1.住宅ローン減税等の優遇措置が今年で縮減されていくものが
けっこう多い。
子供手当のおかげで、サラリーマンの扶養控除が縮減されました。
おまけに、この子供手当も存続もあやしくなっていますね。
多くの家庭で実質増税になっています。
住宅ローン減税を使う事ができれば、増税を緩和することができますが来年以降
そういった家を買う人にとってお得な政策が少なくなってきます。
2.土地は少し前に底をうってます。(これは、私の実感値ですが)
私の実感では土地の底はリーマンショックの直後でした。もう、2年くらい前に
なります。それ以後、「住宅地としていいかな?」と思える土地は上がってきて
います。でも、不景気で販売価格を上げにくいので、多くの業者が土地を小さく
したり、建物のグレードを落として全体価格を抑えているのです。
3.消費税10%が現実味を帯びてきた。
国会でも堂々と福祉を維持する為に必要だ!ということで消費税を2015年
までに10%にする議論がされるようになりました。
いきなり、5%も上げるのはそれこそ大変なことになるので近い将来消費税が
上がる事が予想されます。住宅は高額なので5%も上がると、2000万円の家で
200万円も払わなければならなくなります。
どうせなら、安い時に買う方がいいですよね。
4.金利が安い。(でも、審査は厳しくなってきた)
昔を思えば、今の金利はほんと安いですよね。1%前後で住宅ローンが組めてしまい
ます。消費税と一緒で金利が上がってしまうと、同じ家を買っても支払額は多くなり
ます。
少なくともこの4つの理由がざっと浮かびます。
今は買い時ですよ。